保護者による読み聞かせがありました
6月4日(木)は保護者による読み聞かせの日です。
低学年と高学年に分かれて絵本の読み聞かせが行われました。やはり、いつものように、どの学級でも子どもたちは食い入るように読み手の方を向いて、一生懸命お話に耳を傾けていました。それを見ながら「やっぱり、読み聞かせって子どもにとって大事だなあ・・」と改めて感じました。低学年のクラスでは、いろいろな魚が絵本に登場するお話で、知っている魚を見つけるたびに声が上がりました。また、高学年では、仕掛けのある絵本で、長ーく伸びていく絵本に下から上まで視線を送りながらお話を聞いていました。保護者の皆様いつもお忙しい中時間を作ってきていただきありがとうございます。
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