12月1日は世界エイズデー 12月2日(火)児童集会にて保健委員会さんと仲村養護教諭が中心となり、エイズ教育(人権教育)について発表しました。偏見をもたないことの大切さ。世界にはいまだエイズで苦しんでいる人がいること。エイズは普通の生活ではうつらないこと。身近な友達を大切にすること。いじめは偏見から派生すること等、重いテーマではありますが、やさしくわかりやすく伝えていました。最後に、保健委員会の皆さんが作ってくれた、偏見をもたず差別しないことを意思表示する、レッドリボンをもらい各教室入口に飾っていました。